低身長女子ならではの日常あるある6選
身長が低いことがコンプレックスな人もいれば、逆に愛嬌があってかわいいと前向きに捉えている人も。実は低身長女子には、共感しちゃう「あるある」がたくさんあります。
高いところが届かない本棚の上段や、スーパーの棚の上で商品が手の届かない高さにある…なんてことは日常茶飯事。背伸びしても無理なら、あきらめるか、誰かに頼るしかありません。
実年齢より若く見られる顔も体も小さいと、年齢より子供っぽく見られることが多いです。20代半ばでも「高校生?」と聞かれることも。見た目は若返りですが、たまに身分証明が必要な場面で困ることも。
コーディネートが難しい服選びも一苦労。丈が長すぎたり、シルエットがぼてっとして見えないよう、バランスを意識しないといけません。でも最近はプチプラブランドでも小柄向けのラインが増えてきて、選べる幅は確実に広がっています。
満員電車がつらい背が低いと、つり革が遠かったり、周囲の人に囲まれて圧迫感を感じやすいもの。特に朝の通勤ラッシュは「どこに立ったらいいの?」と悩みます。
写真撮影の時に周りが気を遣う集合写真では、自然と前よりの人たちが「こっちにおいで」とか「前に出なよ」と言ってくれます。仲良しな証拠ですね。
彼氏の背が低くても気にならない自分より背が低くても「ちょうどいい」と思えるのも、低身長女子ならでは。2人で並んでも違和感がなく、むしろかわいらしいカップルに。
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